カテゴリ:スワジランド( 4 )

2012/06/26 「スワジ出国」

朝7時過ぎ、バス停へ行ってみる。

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↓バスって言ってもこういう感じ
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昨日、バスの事をいろいろ聞いた兄ちゃんに

「全然人集まっていないのにちゃんと8時に出るのですか?」

と、問うてみたところ

「たぶん10時位に出るYO!」

なんて言う。

しかも、何が驚いたかって、この時間より早いバスもあったらしい。

6時半のやつが。

なんていうものだから。

くりくり、ほんのり激怒。

昨日、何度もこのバスより早いバスが無いか聞いたのに。
このバスが一番早いと言い張っていた。
自分のとこに乗せて稼ぎたいだけだったのか?

10時頃にここを出、ジョハネスバーグに14時位に着。
で、そのままボツワナ行きバスに乗り継げるか?

わりと不安。

わざわざジョハネスで一泊とかしたくない。

ならば、まだ治安のいいはずのプレトリアから向かお。

と、いう事になる。

スワジランドに着いた初日、マンジーニのバス停で聞いた
13:00発、プレトリア行きに乗る事を決意。

一旦マンジーニまで戻る。
約30分程で着。

バス停に着くと、前にここでプレトリアへのバスを聞いた
おっさんが「今日行くのか!フレンズ!」なんつって声をかけてきてくれ

「あそこで手続きしな!バスは満員になり次第発車だ!フレンズ!」

なんつって手続き。
発車までしばらくかかりそうなので、近くの食堂で昼飯。
ここの食堂のおねいちゃんも我々を覚えていてくれた。

11:00頃出発。
予想よりも早く発車。
プレトリアでうまく乗り継ぎできて
今日中にボツワナのハバネロまで行ければ吉。

約1時間でボーダ―着。
2人とも爆睡していた為、感覚的には3分程で着。

簡単な出国手続きを済ませ、再び南アフリカへ。


↓宿のマダム。ほんとによく笑う人だった。
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町で見かけたなんか良かった一場面、くりくり激写。
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・ムババーネ→マンジーニ 所要約30分
1人13R

   
・マンジーニ→プレトリア 所要約5時間
 1人180R
 ひょっとしたら、ムババーネからでも乗れるかもしれない。
 今回は始発がマンジーニだと踏んでマンジーニへ行ったけれども
 いろんな人に聞いたけれど、イマイチよく解らなかった。
 人によって言う事が違ってて。




 
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by kurikurigururi | 2013-04-05 13:01 | スワジランド | Comments(0)

2012/06/25  「スワジのクラフト&白昼堂々破廉恥行為」

朝食拵え、食し、8:00過ぎチェックアウト。
宿のバンでスーパーの所まで送ってもらう。
オランダ女子3人組も同じくチェックアウト。
なんと彼女達、自前の車で来ていた。

スーパーで降ろしてもらい、
クラフトショップの集合している場所までの移動手段を聞く。
タクシーがベスト、との事。
近くに居たタクシーに金額を聞く。

20R。

高い。

てな訳で、大体の場所を聞き、少し歩いた所でヒッチ敢行。

あっさりダットラゲット。

「俺の車汚いけどいいかい?」

もちのろんでおっけーです!

なんつって乗車。
くりくり、助手席、ぐるり、荷台。

5分程で着。

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行ってみると、これが大当たり。
しかも、オランダ女子3人組みにばったり。

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ここはかなり面白い一画。
バティック、キャンドル、織物等、ハンドクラフト結集。

値段高し。
それに伴い、クオリティも高し。
そしてセンス良し。

農業メインの小国であるけれども
こういう所に力を入れているのだろうか?
若いアーティストのふつふつとした熱量を感じる。
3時間ほど見て回った後、メインロードへ出
その後首都ムババーネへ向かう。

まず、メインロードへ出る為にヒッチ。

あっさりすっくりデカイトラックゲット。

メインロードで降ろしてもらい、今度はバスを待つ。

と、5分もせずに我々の近くに
バス(ハイエース)停車、ポリスも停車。
なんやかや、やりとりしている。
どうも、「人乗せすぎだからダメよ。」
なんて注意されていた模様。

バス、行ってしまう。
ポリスも行ってしまう。

取り残され、再び次のバスを待つ。

と、先のバス、猛然とUターンしてくる。

「乗りなYO!」

なんつって我々を乗せ、ムババーネへゴ―。

ドライバーと客集めの兄ちゃんが乗車しているのだけれども
客集めの兄ちゃん、ムババーネまでの道中、乗客の女子をガチナンパ。

ムババーネ、バス停に着、下車。
客寄せの兄ちゃんも女子と下車。

仕事は?

それを見ていたドライバー、なぜかテンション上がったらしく

「むひょぉぉぉぉ!」

とか言いながらそのまま去る。

なんだこれ。

翌日、次の国ボツワナへのバス確認の為
バスドライバーに時間など聞いて回る。

南アフリカ、プレトリア経由でその日のうちに
ボツワナの首都、ハボロネへ移動したい。

が、しかし。

プレトリア行きは一日一便。
しかも10時発車、所要約3時間。
これだとその日のうちに
ハボロネへ移動するバスに乗り替えできるか微妙。
プレトリア一泊は避けたい。

それ以外では、朝8時発、ジョハネスバーグ経由の便、所要4時間
これなら、その日のうちにハボロネへ行けるとの事。

マジですか。

と虚脱。

何故か。

前にも書いたけれども

「世界で最も危険な都市」

なんて異名を持つジョハネスバーグ。
ここに寄るのを避けたくてプレトリアからのバスを探していた。
つってもプレトリアも治安悪いんだけれども。
ジョハネスよりはまし。という事で。

旅程的にわざわざ遠回りして、ジョハネスを迂回する時間も無い。

ので、迷わず行けよ、行けば分かるさ。
の精神で行ってみるしかない。

ちなみにジョハネスの何が危険かというと。

いろいろな旅行者からの話しでは、バスストップ周辺が治安が激烈に悪く
ミニバス乗り場から長距離バス乗り場までさほど離れていない。のだけれども
この乗り場から乗り場の移動中、身ぐるみはがされる確率が多い、との事。
近距離なのでタクシーも停車しておらず
運に任せて歩くか、誰か地元民に声をかけて
一緒に行ってもらうのがベスト。
前後に荷物背負ってちょらちょら歩くバックパッカー
なんてのはカモがネギ背負って歩いているも同じ。

もっとどうにかなりませんかね?
ジャハネス市長。

バス停を出、オール・ウェイズ・ムババーネ・バックパッカーズ・ロッジ
という長い名前の宿を目指し歩きだす。
道を聞くと皆親切に教えてくれる。

途中で声をかけたマダム。
解るところまでわざわざついてきて探してくれる。
この国、人が良い。

1Km程ちょらちょら歩き、到着。

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値段交渉。

ドミ、130R。
キャンプサイト、80R

「歩き方」の情報と違う。
ま、本の情報から値上がりしている事はざらにあるので
またそのパターンか。
等と思いつつ、宿の森久美子みたいな体型のマダムに値段交渉。

俄然、キャンプサイトだろう。
と思うも、夜はまだめっさ寒い、との事。
キャンプサイト、って言っても
ただ庭にテント張るだけなんだけれども。
ドミを120にしてくれるというのを100にしてくれと
マダムに食い下がり

「1人ドミで1人キャンプで」

みたいな話をし、ぐるり、外。くりくり、中。
でいこうとしたところ

「夜はほんとに寒いから、110で良いから2人とも中の方が良いよ」

と値下げしてくれる。

まぁ、その方がマダム的には得だけれども
10Rの値下げに食い下がる我々にマダム、爆笑。

さらに歩き方を見せ、ここには
「ホームメードジャムの付いた朝食付き」
って書いてあるけどほんと?

と問い合わせたところ。

それはかなり前の情報で、今はもうやっていないとの事。

「アイ ウォント ホームメードジャムー!」

なんつって残念がるくりくり。

マダム、再び爆笑。

荷物置き、バス停周辺の首都中心部へ。
首都、と言ってもかなりこじんまりしており、これといった見所は無し。
んでも、のんびりしていて良い感じ。
ちょらちょら歩いていたら、ちびっ子達が興味深々で話しかけてくる。

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と、そのバス停周辺の町角で破廉恥な店舗発見。

何が破廉恥か?

店内で好みの畜肉を注文。

グラムを計量、会計を済ませ
店舗前面スペースに設置された鉄板にて
購入した肉を随意に焼き、好みの具合の頃
これを同じく店舗前に設置されたベンチで
もしゃもしゃと食す、素手で、人目もはばからずに。

老若男女が平日真っ昼間から肉を焼き
人目もはばからず、これを素手で食す。

破廉恥。

極めて破廉恥!

等と思い、参加。

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うまし。

スーパーにて夕飯の食材購入。
宿へ戻り、夕飯拵え、食す。
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リビングのTVでは
アフリカの時代劇?的なものをやっていた。



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・ソンドゼラ近辺の道端からムババーネ 
1人10R


※オール・ウェイズ・ムババーネ・バックパッカーズ・ロッジ

ドミ、130R。
キャンプサイト、80R
キッチン有り。
ネット環境無し。
(でも、近所の野良を拾えた。0時で消えたけど。)
シャワーお湯出たけれども、ぬるい。

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↓この日一番見入ってしまったクラフト品2種
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by kurikurigururi | 2013-04-05 12:41 | スワジランド | Comments(0)

2013/06/24 「保護区散策、耳に飛び込む黄色い嬌声」

昨晩、キッチンが使用できる事が判明したので
朝一で宿近くのショップライトというス―パーへ、ちょらちょら歩いて行こうかね。
なんて思っていたら、宿のバンで乗せていってくれると言う。
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お言葉に甘え、1~2食分の食材購入。


宿に戻り、付近の自然保護区を徒歩散策。
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これは絶対に迷う。

と思ったので、地図があるか宿のマダムに聞いたところ
20Rのデポジットで貸し出し可能との事。
地図借り、宿を出、数分後。









宿を囲う柵外にすら出れず、往生。








頭をかきかき、宿へ戻る。
アボカドとパンとなみなみつがれたルイボスティで
午前のティタイムを始めようとしていたマダム。
心よく、外に出、柵を開ける方法を教えてくれる。

しかも。

敷地内にたわわに実るグレープフルーツ。
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「好きに採って食べていいよー。」

との事。

まさかのグレープフルーツフリー。

ちなみに。

マダム、ティタイムのほんの少し前に、何か食していたはず。

ルイボスティが痩せる。

というのはマダムの体型を見ていると
若干迷信の域なのでは?と思う。

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平原をちょらちょら進む。
この黄色い目印を見ながら進む
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シマウマ、イボイノシシ、インパラ、シカ、各種鳥
遠目に見ただけなので確証は無いけれどヌー的な何か。
等を愛でつつ、フレンドリーな保護区のスタッフに話しかけられたりしつつ。

広大な敷地をカバを探し求め、歩き続ける。

も、

カバ、見つけられず。

少し前に下草を焼く為か一面火を焚いたらしく
カバ避難しているのかもしれない。

約4時間歩きまわった正午近く。
宿に向け歩き始め、軽度の迷子.
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に、なりつつも。14;00頃着。

天気も良く、気持ちの良い日、洗濯日和。
まとめて洗濯。
久しぶりにバシッと洗濯。

オランダ女子3人組。
宿でごろごろ。
我々もベッドでごろごろ書見等にいそしむ。
久しぶりにのんびりとした午後。

と、くりくり。

「外にあるプール。ウィンターシーズンなのにちゃんときれいにしてあるけれども
 あれって、欧米人て『プールがあるととりあえず入る。』
 みたいなところあるから、その為でしょう。 
 今日、暖かいから オランダ人の3人も入っちゃったりするかもねぇ…」

なんつって言い終るか終らないかのうちに。

窓の外から





「フゥワァ~~オゥ!!」




嬌声。

「入ってるーーーーー」


なんて、文字的に思って外を見る。

と、水着姿ではしゃぐオランダ娘×3。
いつの間に…。

夕方。

くりくり、事務仕事。
これまでの支出をパソコンに入力、整理。

ぐるり、晩飯準備。

スバゲッチ作製。
至極簡単にトマト缶詰、粉末スープの残りを使用、
ささと済ませる予定。
が、
電気コンロ、いつまで経ってもお湯沸かず。
湧かぬ湯の前で気が急くばかり。
共同キッチンであまり時間をかけたくない。
4つあるコンロのうちどれが一番強力なのか
何度か鍋を置き換え、なんとか製作完了。

無事、食す。

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この宿。
バスタブあり。
何カ月かぶりのバスタブに浸かる。
まだもう少し居たい気もするけれども
先が長い、明日出ねば。

居心地の良い宿に当たると
旅の期限がある我々には嬉しくも有り、また、寂しくもある。

スワジランド、あまり見所無し。

なんて言われているけれども結構、居心地の良い所。

国が小さく、人が良い。
でもこれと言って観光名所もない。
そういう面ではバングラデシュに似ている。
けれども、人がごった返している事もなく。

「地味な何も無い感じ。」が好きな人には良いかも。

レソト、スワジランド

期待していなかったと言っては失礼だけれども
我々の中では予想以上の大当たり。

メインの建物
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周りにあるロッジ。こっちはちょっと高いみたい。
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↓そのプール
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by kurikurigururi | 2013-04-03 12:24 | スワジランド | Comments(0)

2012/06/23 「スワジランド入国 赤い道、歩いた先に白黒の君」

レソト同様、簡単な手続きを済ませ、約2時間程。
スワジランド、マンジーニ着。

バスターミナル周辺、人の海。
といってもよい位に人がひしめき合っている。

とりあえず、近くの食堂で昼食。
またもやカレー的な、がしかし、カレーではない一品。
割とてんこ盛りのソレをもむもむと食したる後、
近くのスーパーにて水とパンなど購入。
アフリカを旅する全ての人の強い味方、ショップライト。

これから目指す宿は、事前情報によるとロッジの様な所で
キャンプサイトがある、との事。
とはいえ、行ってみないと様子が判らない。
ので、とりあえず食材などは買わずにおく。

バスターミナルで「エズルウィ二渓谷」行きのバスを探す。
聞くと皆、親切に教えてくれる。

んだけれども。

誰の言ってる事が正しいのか解らない。

「あっちのミニバスだ!ヘイブラザー!」

「こっちのミニバスだ!ヘイブラザー!」

「くるっと回ってこっちのバスだぜ!ヘイブラザー!」

「勝手にしやがれ!ヘイブラザー!」

「UFOロボだぜ!グレンダイザー!」

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なんてな具合にたらい回されたあげく、なんとか無事、乗車。

未だにこの「ヘイ!ブラザー!」ノリにいまいちついてゆけず。

マンジーニ発車後、15~20分程でエズルウィ二渓谷付近に着。
目指す「ソンドゼラ・バックパッカーズ・ロッジ」へ向かう道。

その入口辺りで下車。

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周囲一面、畑。

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沈みゆく夕日を追うように、赤い道を2Kmほど歩く。

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セキュリティゲートをくぐり、少し歩く。

と、そこにはシマウマ。

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ひとしきり、シマウマ鑑賞。

かわいい。

ロッジが野生保護区の中にあるので、周囲に草食動物が普通にちょらちょらしている。
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動物好きのくりくりぐるり、鼻息荒くし、弛緩顔を引っさげ、ロッジ着、チェックイン。

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至極きれいな宿。

昨晩のブリゴキ地獄が嘘のようで。

ドミかキャンプサイトか迷う。

「夜、まだかなり寒いよー。絶対くじけるよー。」

との事でドミ。
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ドミとはいえ、ずいぶんゆったりした空間。
シーズンはずれで混んでいないのも吉。

お湯が出るのもありがたい。

共同スペースには、暖炉あり。

あったかい。

ここで食事。

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オランダから来たという女子3人組がパスタなど拵え
うまうま食す横でパン、リンゴ、粉末スープ、フリーの珈琲。
といった簡素な食事で飢えをしのぐ。

食材買っとけば良かった。
と、くるくる鳴る我らの胃の腑。

そういえば小さい頃、こういうちょっと冒険者的な食事に憧れてみたりもしたよね。
なんてな事を思う。
あとは、ナイフの先にハムかなんかを突き刺し
暖炉の火であぶりながら、パンを食いちぎったりすれば完璧。
そしてナイフに突き刺したままのハムに噛り付く、的な。
まぁ、でも、そんな事してる人に遭遇したら半笑い必須だけれども。

とりあえず、かなり落ち着く空間。

この時点で一週間位滞在したい欲望が芽生える。

昨晩とは打って変わった寝心地のよいベッド。

落ちるように就寝。



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※SONDZERA BACKPACKERS LODGE
  ドミ 100R
  ネット環境無し ホットシャワー キッチン有り
  庭に生えてるグレープフルーツ食べてよいとの事。
  時期がよければまさかのグレープフルーツフリー。

 マンジーニからだと、ムルリワネ行きのミニバスに乗車(10R)
 ドライバーか料金回収の人にソンドゼラに行きたいと伝えると
 幹線道路沿いの宿へ向かう道の所で降ろしてくれる、ので歩く。
 基本一本道なので迷わない、はず。
 セキュリティゲートを越えて、少し歩くと宿。
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by kurikurigururi | 2013-03-27 13:52 | スワジランド | Comments(2)