カテゴリ:ウガンダ( 4 )

2012/08/01 「NEWTOPIA出立 〜 エボラ先輩、カンパラ入ったってよ!」

まだ暗い、5時半起床。5:45からムチャカムチャカという体操&マラソン。
学校の周りをみんなで駆ける。これは楽しかった。
そして、水汲み、掃除、朝食の支度。
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朝からみんなよく働く。

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我々は7:15にはここを出なければ、カンパラへ戻るバスに乗れない。みんなで歌を歌ってくれる。
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7:00過ぎ、皆に見送られつつ、NEWTOPIAを出る。
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いろんな子がいた。
一生懸命勉強して、将来は医者になりたいと言っていた子もいた。
たった一日、というか、時間にしたら1日もいられなかった身で
いろいろ言えないので、言わないけど、ここの子達の将来が少しでも
自分の望む方へ進んで行く事を願います。


ちょらちょら歩きながら、メインロードまであと少し。

という所で、乗るはずだったバスが颯爽と目の前を走り去っていく。

俄然、ダッシュ。

して、追いつけるわけがなく。

バス乗り場まで歩き、そこのバススタッフに事情説明。
すると、スタッフが電話をどこかにかけてくれる。
(多分、ドライバーか同乗しているスタッフと思われ。)
次のバス乗り場で停車していてくれるという。
ので、近くにいたバイクタクシーに頼み、追いかける。

んで、無事乗車。
ありがとう、バスの人達。

また4時間ほどでカンパラ着。

とりあえず、ムクワノG.Hへ行く。
チェックインせず、そのまま荷物を置かせてもらい、ネット屋で情報収集。
マダガスカル行きのエアチケット購入を試みるも
フランス語サイトの為、再び半泣き。

宿近くのカンパラコーチにて、キガリ行きバスのチケット仮予約。

「これから大使館へ行ってくるけど、まだビザが取れているか解らない。」

と言うと、仮に座席を押さえておいてくれるという。
ムクワノG.Hのすぐ近くにあるカンパラコーチのスタッフ、親切だった。
他にもいろいろ気をきかせて対応してくれた。

くりくり、もう増刷できないパスポートの更新の為
電話屋にてケニア、ウガンダの日本大使館へ電話してみる。

続いて、バイタクでビザ受け取りに、ルワンダ大使館へ。

あっさり、無事取得。
ゴリラのホログラム付きビザゲット。
↓世代的に、ホログラム見るとビックリマンとかドキドキ学園とか思い出す。
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カンパラコーチに戻り、キガリ行きバスチケット購入。

近くの屋台で昼飯兼晩飯食す。
ポテトと野菜とスパゲッチのちょい盛り。
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実は、この時、ウガンダでエボラ出血熱が発症。
カンパラに着いた時、売店で売っている新聞の一面が

「いっやー!海外は隠さないですねー。キツイ写真!」

なんて思う位エグイ写真で、その時は事故かなにかにあった人の写真だと思っていた。
んだけれども、ちらほら耳にしている情報を集めると
どうもウガンダ国内でエボラ出血熱を発症した人があるらしい。
で、その新聞の一面はその患者さんの写真だったという事。
最初に発症したのがカンパラから200Km離れた場所。
で、我々が戻って来たこの日、カンパラでも発症した人があるらしいとの情報。

エボラ先輩、ちょっと調べてもらえれば解ると思うんだけれども
罹患した場合、結構シャレにならないっていうか
人生終了のお知らせといっても過言ではない。
し、飛沫感染するので屋台やら市場の衛生状況みてると不安すぎる。
感染拡大を防ぐため、カンパラから出るバス運行休止。
とかにならない事を祈るのみ。

宿に戻り、ピックアップ。

20:00過ぎ、バス乗車。

1時間ほど待って、21:00近くに発車。

なんとか無事、ルワンダへ向けて移動開始。

くりくりぐるり、一回追い返されたルワンダへ。


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※NEWTOPIA → カンパラ(1人15000Ush)
 道沿いに出て、バスを止める。
 通る時間はカマウさんに確認。
次の乗り場までのバイクタクシー(1人5000Ush)
 ※これは乗り遅れない限り、必要ない経費。

※宿周辺 → ルワンダ大使館バイクタクシー(1人4000Ush)

※カンパラコーチ 
 カンパラ → キガリ(1人50000Ush)
 宿の裏口(?)ナブキボの反対側の出入り口から出た所にある
 カンパラコーチのオフィスで予約。
 他にもいくつかオフィスがあるみたいだけど、ここは親切だった。
 バスもここで搭乗。


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by kurikurigururi | 2014-03-06 23:43 | ウガンダ | Comments(0)

2012/07/31 「NEWTOPIA」

貴重品だけリュックに詰め込みバススタンドへ向かう。
ナキブボ•スタジアム脇のガソリンスタンドから出るバスに乗る。

バス、9:30発車。

車内、ブリゴキの皆さんがチラホラと。
4時間ほどで最寄り町、カリバリオ着。
↓路肩にいたバナナ背負ったおばちゃん。甘くないバナナ。
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バスから降りると、前日に連絡しておいたので
NEWTOPIAからリーヤ君が迎えに来てくれていた。
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施設までちょらちょら歩く事、約5分。
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NEWTOPIA着。
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早速、お昼を頂戴する。
食後、9月にあるという運動会のミーティング。
その後、授業開始。

ここに一年いるというボランティアのTさんの授業を拝見。
粘土でカップを作るとの事。

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それぞれ思い思いに好いた形状の物を拵える。
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その後、一時間ほど、Tさんと一昨日から
ボランティアに来たばかりというNさんにNEWTOPIAの事を聞く。
Tさん、ここの子供達の事が気になって一度帰国した後
またボランティアに戻って来たという。
純粋にすごいと思う。

実は今回、ここに来るのはやめようと思っていた。

何故か。

情報ノートを見て、たった一日だけ、ここに来て
「ボランティアしました」なんていうのは違うなぁと思ったから。
というか、例えば、インドのマザーテレサの家とかでたった一日行っただけで
「ボランティアしました」なんていうのも違う気がする。
自分たちが旅の彩りと言うか「ブログのネタ」的にただそこへ行って
「観る」んではなく「見る」だけで解ったような事書くのは失礼だと思う。
そこに居る人は真剣に一日を生きているんだし。

それでも、前日に偶然、カマウさんに直接会って話を聞けて
「一日でも良いから観て行ってください」と行ってもらえたので
お邪魔する事に。

授業が終わり、終礼。

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オリジナルの校歌


ウガンダ国歌


「幸せなら手をたたこう」(日本語)を歌う。

近隣からの通いの子達が帰った後、
寄宿の子達は各々割り当てられた仕事、夕飯の用意。
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みんなよく、くるくると働く。

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夕飯。

一緒に頂く。

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うまし。

夕食後、子供たちが歓迎会として、歌と踊りを披露してくれる。


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こちらも日本の歌で返礼。
「てのひらを太陽に」で応戦。

閉会後、子供たちは寝る準備。

カマウさんの話を聞かせてもらう。
ここに色々書くより、NEWTOPIAのHPを見た方がよく解ると思う。

23:30過ぎ解散、就寝。

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※ NEWTOPIA
 
ボランティアに行く場合、一泊20000Ugs
一日のスケジュールや食事は子供達と一緒。
興味のある人は情報ノートやHPをチェック。
冷やかしやブログのネタ作り位の気持ちだったらやめておきましょう。
電気や水も最低限なので、充電とか考えない方がいい。
水は朝、子供達と一緒に井戸まで汲みに行って、それを使用。

※ カンパラ → NEWTOPIA

「LINKバス」(1人18000Ugs)

ナキブボ•スタジアム脇のガソリンスタンドから出るバス。
乗った車両がたまたまそうだったのかもしれんけども
前の座席のカバーの間から小ぶりなゴキブリさんが
ちらちら出て来たりしましたので苦手な方は、要対策。



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by kurikurigururi | 2014-03-05 21:51 | ウガンダ | Comments(0)

2012/07/30 「カンパラちょらちょら、そして秒殺(注:若干グロ画像有)」

快眠。

↓適当に入った食堂で朝食。バナナの煮たヤツ。日本のジャガイモポジション。
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宿近くでバイクタクシー捕まえ
3ケツでルワンダ大使館へゴー。

ルワンダの入国ビザ申請。
明後日に取りに来るよう言われる。

帰り、近くの通りからミニバスに乗って宿付近まで帰る。

↓ルワンダ大使館付近の通りに出ていた園芸屋。
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次は。

アフリカの貧困を扱ったテレビ番組を見た、仕事場の人から

「アフリカへ行くなら、アフリカの子供に何かしてあげてほしい」

と預かったお金。

これをどうするか?

ずっと迷っていた。

どこかに、寄付、ないし募金、ないし何か買って渡す。
いろいろあるけれども、実際にそのお金や物。

きちんと使われるのか?

誰かの私腹を肥やすだけで終わるんじゃないのか?

旅に出、各国で「支援物資」と思われる衣類などが
町中の露店で売られたりしているのを見るにつけ
そんなひねくれた考えが脳内をチラつき
なかなか踏ん切りがつかなかった。

「アフリカの子供の為に」と預かったお金。

その想いに沿う形でアフリカに置いていきたい。

聞くところによると、ウガンダでは日本人の「カマウさん」という方が
様々な事情で両親を失ったり家庭に問題のある子供たちの為に
NEWTOPIAという孤児院&学校を開いている、という。
ここウガンダでそのお金を置いて行こうかと話し
宿の情報ノートにある書き込みでも、カマウさんの熱意が伝わってきたので
まずは、電話してみて「今、何が必要なのか」聞いてみよう。
持っていけるものなら今日買って、明日届けよう。

相談しよう、そうしよう。

なんて思い、宿に一度戻った所。



カマウさん、居て。




たまたま、カンパラに来ていて、これから学校へ戻るとの事。

なんてタイミングか。

と思い、事情を話し、お金を手渡す。

忙しいのにも関わらず、孤児院の話、子供たちのこれからの話。
そんな事をざっくりとだけれど聞かせてもらう。
募金したいと言ってくれる人もたくさんいるけれども
お金だけを受け取って、人のお金でやっていくのは恥ずかしい。
募金や救援物資を受け取るのは原則、孤児院の状況を知っている
NEWTOPIAでボランティア経験済みの人達からだけ。

という事。

とはいえ、すぐに移動しなければならず
ボランティアへは行けない話をすると

「もしよかったら一日だけでも様子を見てもらえたら嬉しい。」

という話。

とりあえず、そこで話は終了。

その後、幾つかのバス会社を周り
ルワンダのキガリ、ケニアのナイロビ行きバスの時間&価格確認。

ネット屋へ行き、マダガスカルへの航空券チェック。
エア・マダガスカルのサイト、フランス語。
モニター前で揃って、半泣き。

よく解らず、保留。

その他、情報収集&久しぶりのメールチェック等。

夕飯を食しに、町をちょらつく。
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バイク、ミニバス、人の交通密度の異常なまでの高さ。
そのせいか、局所的にカオス度がインドを越えている気がする。

適当な食堂でメシ。
牛肉、かっちかち。

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今日、大体の調べ事が終ったのと
ビザ待ちで一日浮くので、翌朝、カマウさんの所へお邪魔する事に決定。

カマウさんに電話。

宿のベッドに30秒肘を付いていたぐるり、その結果。
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ダニに秒殺され。

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※ルワンダ•ビザ
 宿付近のバイタクの兄ちゃんに声をかけた。
 大使館まで(2人で5000Ush)

 フォームに記入し、ビザ申請して2日目に来るように言われた。
 ホログラムのゴリラ付きビザ。
 手続きは簡単。

 帰り、宿付近までミニバス (1人600Ush)
 近くの道路で待ってると通りかかる。

※ネット屋のある辺りだと、野良Wi-fi拾える事が有り。
 i-Phoneとかあればそれでちょちょちょっとメールチェック位はできるけど
 ひったくられないように注意。





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by kurikurigururi | 2014-03-01 23:46 | ウガンダ | Comments(0)

2012/07/29 「ウガンダ入国 首都カンパラ」



さて。

越境後、最初の問題。

首都カンパラまでのミニバス代、1人20000Ush(ウガンダシリング)。
これが無い。
ドライバーに交渉し、道中ATMで引き出し、支払う事で決着。
ミニバスでひた走る事、約4時間。
舗装された道路が続くと思えば、突然未舗装に。
再び舗装されたと思えば未舗装に。

を、繰り返し、16:00近くカンパラ着。
着いたバスターミナルっていうか、道?
たぶん、ナキブボ•スタジアムよりもっと西の辺り。
中心部までは歩ける距離だった。

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インド?

と思う。

久々のごちゃごちゃ感。

しばらく人の少ないブルンジ、タンザニアの小さい町を移動していたので
久しぶりの人の多さにくらくらする。
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ちょらちょら歩き、ムクワノG,Hにイン。
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荷物置き、近くのショップライト(←アフリカに展開しているスーパーのチェーン店)へ。
久々のショップライト。
とりあえず、朝から何も食していなかったので
ドーナツ購入。

近くのメガマーケットなるデパート様の商業施設にイン。
店舗入り口、シマウマの置物。
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くりくり用シャンプー&蚊取り線香購入。

通りを歩く。

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歩いていると
子供が「何かくれよ」ってな感じで
入れ替わり立ち替わり近づいてくる。。

あげない。

薄情だけれども。

「くれ」って言えばもらえる。

という事が身についたら、ダメだと思うので。

と思っていると、欧米人女性がその少年にキャンディを贈呈。

少年再び、我々の前に立ち

「あちょー!あちょー!」

なんてな感じでカンフーの真似事。
中国人だと思っているし、馬鹿にしている。
精神が淀んでいる。
少年の目には何が映っているのだろう?

見てやろう。

そうしよう。

と思い、真顔で少年にずんずん近づく。

と、慌てて逃げ出す。

今度からこうしよう。

と思う。

というか。

カンパラに着いて。


「チンチョンチンチョンハァー」

「ハ—ヒ—ホ—フーハ—」

「ヒャンヒョンヒョンヒョンハ—」

つって、インチキ中国語にて声をかけられる事が増える。

日本人と中国人の区別がつかないのは仕方ないとして。

ブルンジでもタンザニアでもこういう事はあったけれども

ここはひどい。

どこの国にも多かれ少なかれ他民族に対する
差別意識の様なものはあるんだろうけど、ここは酷かった。

一度、宿に戻る。

日本人の方がおり、話す。

なんと長野県民でチャリダー。

しばらく話し、一緒に近くの食堂へ。

牛肉のピラウ(炊き込みご飯的な物)うまし。

いろいろと興味深い話を聞かせてもらう。

祭りの様な喧噪の中をちょらちょら宿に戻り
たまっていた洗濯に励む。
久しぶりにちゃんと水が使える。
し、至極ぬるいお湯が1分は出る。

宿の情報ノートにて昨日通過した
ベナコからリスモへ行って
ルワンダのアライバルビザが取得出来たと言う書き込み発見。
(※あくまでも参考程度に。取れない確率も高いので。)

虚脱。

昨日、迷った所。

リスモで入れるかもしれない。
と思いつつも、また門前払いを食えば
日没が迫っていたので、そこから先の乗り継ぎに支障が出ると思い断念した所。
試していたら、今頃カンパラではなく、ルワンダのキガリに居たはず。

悶絶。

さらに、歩き方には 

ウガンダ、ケニア、タンザニア
この三国はビザを取得し、有効期限内なら何度でも行き来できる。
らしいんだけれども、ウガンダを一度出て、ルワンダへ行ってからの
ウガンダ入国にはもう一度ビザ取得が必須との事。

泣けてくる。

も、しょうがない。

悔恨の念を露店で購入したパッションフルーツ。
この酸味でごまかし、就寝。

↓街の至る所に居るハゲコウなる鳥。でかし。
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•ウガンダビザ 1人50$
 
•ボーダーからカンパラ 1人20000Ush
  どこに着いたのか、よく解らなかった。
  けども、全荷物背負って中心部まで歩ける距離。

※MUKWANO•GUEST HOUSE
(ダブル 20000Ush)

場所はNakivubo Place通り沿い。
周囲にも安宿あるのでいろいろ見てみた方が良いかも。
ベッドに30秒肘ついたら、ダニに瞬殺されたので。
ベッドの上になにかしいた方が吉。
とはいえ、特に不便とは思わない宿。

•シャワー使えるけど、水回りはきれいとは言えない。シャワー、トイレ共同。
•ネット環境無し、がしかし、運が良ければロビー辺りで
  近所の野良Wi-fiが拾える。
•トイレ、極まれにカオスな事になっていた。
  あと、地元の宿泊客で鍵かけてない人多し、注意。
•情報ノート有り。
•宿の中が変な作りになっているので、面白い。
  なんかダンジョン風というか。
  女神転生とか好きならグッと来るかもw



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by kurikurigururi | 2014-02-27 22:41 | ウガンダ | Comments(0)