カテゴリ:トルコ( 15 )

イスタンブール雑景

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土産物屋にて。
売り物の上で爆睡する猫。
店主も別に気にしていない感じw
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犬の集い@公園。
なんだか動物に対して、人々が寛容な印象。
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ベンチで行き倒れて、爆睡する猫。
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よく言った墓場のカフェ。
墓場を抜けた奥にある。
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猫が多い。
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ストリートミュージシャンに見入る人々。
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新市街の辺りの坂道。
時間があれば、坂道を一本一本
歩いてチェックしてみたかった。
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衣料品店。
セール中で人でごった返していた。
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見てたら、じわじわきた一冊。
マンガの影響力はほんとに凄かった。
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by kurikurigururi | 2015-01-28 07:23 | トルコ | Comments(0)

2012/09/21 「小雨降る最終日、トルコ出国」

トルコ最終日、雨。

午前中にパッキングを済ませ、宿に荷物を預け、チェックアウト。

共同スぺ—スにて昼過ぎまで過ごす。
昨日のフランス人のおばあちゃんと話す。
なんていうか、目が輝いている。
自分の生き方に自信があるんだろうな、と思う。

近くの食堂にて、昼飯。
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うまし。
トルコの料理は本当に美味しい。



食後にアップルティごちそうしてくれた。
ここのウェイター曰く、日本人は8割カッパドキアへ行く。
比して、欧州の人はほとんど行かない。

との事。

「本当?」

と、近くに居合わせたドイツ人夫婦に聞いてみる。

「行かないねぇ」

と、返ってくる。

そうなのか。

食後、どこかでこってりと今後のルートを練りたくて、手ごろな茶屋を探す。
晴れていれば、その辺の公園で犬でも眺めながらで良いのだけれども
未だ小雨しとしと。
ので、宿の情報ノートに書いてあった、長居できるカフェにイン。

ビルの5階だか6階。
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ひーこらひーこら階段を上り、着いたそこは。
大変見晴らしのよろしい、喫茶スぺース。

オレンジティ、チョコプリンを注文。
クッソ甘いのに更に角砂糖2個付き。
という、糖分で殴りかかってくるような一品。
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チョコプリン。
どう見ても鍋焼きうどんのアレ。
これも甘かった。
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約3時間ねばる。
途中、茶一杯追加オーダー。
良くない客で申し訳ない。
けれども、ほんとに嫌な顔一つされず、完全放置プレイ後、店を出、宿へ。
荷物ピックアップし、トラムでブルガリア行きのバスが出るオトガルへ向かう。

来た時と同じように、一度乗り換え、30分程の電車移動。

バス会社を何社か見て周り
METRO EURO社、20:30発ソフィア行きバスチケット購入。

時間までに付近の食堂で晩飯。
なんて思って、入ったラカンタ(食堂)にて
給仕のおっちゃん

「お待たせ!さぁ!食べな!」

ってな感じでご機嫌に皿をテーブルに置こうとした所。

つるりと手元が滑り

くりくりに料理の飛沫を飛散させる。

斑点の如く、着衣に油。

昨日購入したTシャツ着用のくりくり
信じていた人が実は、じぶんの親の敵だった事を知らされた人。
みたいな表情で虚脱。

先ほどのハイテンションの高みから一気に突き落とされた表情で
大変申し訳なさそうに、ウェットティシュとレモンを持参するおっちゃん。

くりくり、その場で応急処置。

してから、やっと食事。

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↓浴びたのはこれの油分スプラッシュ。
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うまし…と書きたい所、普通。
でも、うましよ。

最後の最後までおっちゃん、申し訳なさそうにしていた。
もう、ええんやで。

バス、定刻通りに発車、直後、いつものように
飲み物やら菓子やらの配給。

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しかる後、爆睡。

気がつくと、ボーダー到着。

かなり寒し。

寝ぼけ眼で出国手続き。

続いて、ブルガリア側入国手続き…

と、思いきや、バス、何やらショッピングセンターの様な所で停車。

「こんな施設の中にイミグレ???」

と思っていたら。

ただのショッピングセンター。
免税店のご様子。
ここでトルコリラ使い切りたい人はどうぞー、というはからいか。

そんなこんなで、トルコ出国。
この旅のここまでの中で一番嫌な思いをしない国だった。
(とはいっても、いろいろと気をつけない事もあるので油断せずに。
 ものすごい注意していても何故か絨毯買わされたりした人もいるみたい)

いつかまた、短期で来れたらよいな、と思いつつ

くりくりぐるり、トルコ出国。

ブルガリアへ。


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※トルコ → ブルガリア、ソフィア
 METRO EURO社 1人 55TL




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by kurikurigururi | 2015-01-27 07:01 | トルコ | Comments(0)

2012/09/20 「おばあちゃんと猫と花」

朝から宿の共同スペースにて、フランス人のおばあちゃんと話す。
日本人しかいない宿に、何故このおばあちゃんがいるのか不思議に思いつつも
生涯バックパッカーを地で行くご婦人の話を聞かせてもらう。
かなりの高齢にも関わらず、我々が泊まる様な安宿に泊まり
この次はアルメニアへ行き、その後インドで数カ月過ごすとの事。
目が澄んでいると言うか、淀みの無い目。
家族は妹さんがいるみたいだけれど、折り合いは良くないらしい。

ただ、人生を楽しんでいるという感じがすごくする。
それが端から見れば、幸せなのかとか、不安は無いのかとか
いろいろあるだろうけれども、周りに迷惑かけないで
本人が幸せで生きていられるなら、それはそれで良いと思う。
旅の良い所は、それまでの生活では出会わないような人に
ふとこうやって話を聞かせてもらえて
いろんな価値観に触れる事が出来る事だと思う。
それでどうするか、何を思うかは人それぞれだけれども。

昼頃までなんとなくそこで過ごしてしまい
昼過ぎ、同じ宿に泊まっていた日本人のNさんと待ち合わせて
先日の墓場カフェにて、これから先の中欧の情報を聞かせてもらう。
ロシアや地図にない国の話に加え、遺伝子と指圧の話など聞いているうち
チャイ一杯で粘る我々に業を煮やしたカフェのおっさん。
無理矢理に追加のチャイを置こうとするので、ひゃーんつって退散。
Nさんが、ヴァン猫のいる旅行会社を知っている、
というので早速見に行ってみる。

と、ほんとにいた!

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左右の目の色が違うオッドアイで「泳ぐ猫」という異名を持つこの子達。
「トルコの生きた文化遺産」トルコ国外へは連れ出せないらしい。
しばし、萌えた後。
Nさんと別れ、再び新市街へ
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通りにある本屋。
中を覗くと、天井まで本棚が。
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不動のセンターw
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↓見てるだけで虫歯になりそう。
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昨日見て気になったトルコアイス。
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ほんとに伸びるw
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とある店舗の看板猫。
帰国後、よく似た模様の猫と暮らす事になる。
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往来に並ぶ店舗を冷やかしつつ、ちょらちょらしているうち
気づけば、時すでに夕刻。
タクシム広場まで行き、再び引き返す。

昨日も思ったんだけれども、トルコの人というか
新市街を歩いている観光客も含め、歩き方が下手っぴ?
なんていうか、ものすごく歩きにくい。

インドや他の国でも人渋滞な状況はあったけれども
こんなに歩きにくい事はなかった。

何故か、人が常に前を遮る。
よけても何故か前に人が来る。
あの有名な渋谷の交差点で、人がぶつからずに交差するのとか
実は凄い事なんじゃないかと思えてくる。

広場の周りに、ごわっと花屋さんが軒を連ねていた。
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夜に向けて花が売れるんだろうか?
仕事帰りに奥さんへ?
これから会う恋人に?
それともただ、自分ちに飾るのに?
いずれにせよ、素敵な事だ。
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塔の下に憩う人々。
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そんなこんなで、気づけば21:00過ぎ。

くりくり、トルコ在住の知人を訪ねる予定があるので
往来で声をかけられた食堂に入り、夕飯。

チキンピラフ&豆ごはん。

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という名の、うすい塩味のご飯の上に鶏のささみもしくは豆を載せただけの
実にストイックな一品を食し、急ぎ、新市街からトラムで宿近くまで戻る。

↓トラムの券売機
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くりくり、帰り際、知人の働く宿へ。
ぐるり、そのまま自分たちの宿へ。

帰り道、近所のスーパーで水を購入しようとするも閉店後。

入口にそろりと入ったぐるり。

「クロォゥズゥゥ!!」

なんつって店員にかっこつけ気味に言われ、水購入を断念。


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by kurikurigururi | 2015-01-26 06:34 | トルコ | Comments(0)

2012/09/19 「イスタンブール~まさかのDEAD CAN DANCE」

朝から町歩き。
ブルーモスクをチラ見。
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街中を走る路面電車、トラムの線路沿いに町を歩く。
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サバサンド
その名の通り、サバの塩焼きがパンに挟まれております。
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やっぱり、サバには米がよく合うよね、という結論。

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アジアとヨーロッパの境目、ボスボラス海峡を跨ぐガラタ橋を渡り、新市街へ。
橋の上ではおっちゃんたちが釣りにふける。
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釣っているのはやっぱりサバ。

緩やかとは言えない坂の続く街並みを歩く。
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ガラタ塔。
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街中をゆるゆる行くトラム。
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トルコアイス、実演販売w
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セール中の服屋には人だかり。
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かわいいなぁと思って赤ちゃんを見てたら
写真撮らせてくれたママン。
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文房具屋のショーウィンドウ。
欲しいもんがたくさんあって悶絶。
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アンティークショップで売っていたカセットテープ。
こういうのわくわくする。
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途中、オサレなカフェで茶。
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チーズケーキ的なものと
この店おすすめのレモネード的なものを誂え、虚脱。
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店内ではカメも接客してくれて、一時の癒しに。
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引き続き、街歩き。
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本屋にイン。
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そうそう、さっきの文房具屋。
承太郎先輩がw
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日本の漫画がごっそり。
ベルセルクまであるし。
旅に出て思ったけれども、日本のアニメ、マンガカルチャーって
確実に世界を侵食している。
領土がどうとかじゃなくて文化の面では確実に
日本が広まっていっている。
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壁の落書き。
アート、といえばそうなるのか?
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少々おむずがりのご様子w
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街中で猫発見の度に、二人してあの手この手で
気を引こうとしてしまい
一向に街歩きが進まない。
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触らせてくれた子。
めっさかわいい。
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タクシム広場にて、名物濡れバーガー。
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パンの生地にケチャップ的なものが染み込ませてある一品。
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うまし。
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この辺りはイスタンブールの中でもハイセンスな、オサレエリアらしい。

で、街中で偶然DEAD CAN DANCEのポスターを発見。

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「おんやぁー、いつだらう?」

等と、まじまじ見てみると。

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本日ライブ当日。




だと知り、一応、場所を調べてみる。
街の人々に会場がどこか聞いてまわりつつ、なんとか着。

ここで話すのはなんだけれども
高校時代、ぐるりがしこしこちまちまと制作していた

「THE 俺セレクションテープ」

の1曲目は必ずこのDEAD CAN DANCEの「Saltarello」という曲だった。

や、まぁそんな厨二エピソードはどうでもいいとして。

これは、ぐるりのみ鑑賞を決意。
くりくりは買物しつつ、先に宿へ帰る。

高校の時、中古屋で買って以来
めちゃくちゃ好きで好きでどうしようもないわけではないのに
なんとなく、なぜかCDは何枚か持っていた、DEAD CAN DANCE。
まさか観られるチャンスが来るとは。
不思議な縁。

19:00頃からぐるり1人で開場待ち。

似たような趣味であろう人々が集まってくる。

DEAD CAN DANCEは世界の民族音楽や古典音楽を取り入れた
独特の音世界を表現するアーティスト。
ゴシック•サブカルの世界ではかなり有名で、一時、解散もしたけれど活動歴も長い。
そのせいで客層もいろいろで、老夫婦もいれば若いカップルもいる。
1人で来ている人も入れば、ゴスファッションに身を包んだ人達も。

小さい球場のような会場にちょもんと座り、開演を待つ。

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20:00頃からスタート。
ほぼ満席。
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リサ・ジェラルドが歌っとぅ!!
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なんつって地味に興奮しつつも
遠くて全く写真撮れず。
曲は昔のから最近のまでわりとまんべんなくやってくれて
しみじみ。
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こってり、2時間強のライブを観て、さて、帰ろう。

と、いそいそと歩く。

途中、道に迷って、半泣きになる心を叱咤しつつ
歩行以上早歩き未満の昼からの顧客とのランチミーティングに急ぐビジネスマン。
みたいな歩調で夜道を行く。

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夜も釣っております。
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道行くおいちゃんに

「ブルーモスク方面はどっちですかね?あ、迷ってはないですよ、全然。
 僕を迷わせたら、たいしたもんですよ、実際、ええ。」

とか聞いたりしつつ、0:00頃やっとこ宿に到着。


↓昼間、公園でのんびりしていた犬くん。
なんだか動物が大事にされている感じ。

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by kurikurigururi | 2015-01-25 18:51 | トルコ | Comments(0)

アヤソフィア

ビザンツ建築最高傑作といわれている
アヤソフィア
元々ギリシア正教の建物だったのが
イスラムの寺院になったらしい。
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外観、こんな写真しか撮ってなかった...。
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なにやら改修中。
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↓これ、何か見た事るなぁと思ってたんだけど
DOOMというバンドのベーシスト「諸田コウ」の
ソロアルバムでこの天井画の写真が使われていたw
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※アヤソフィア
入場料 25TL
ブルーモスクの向かいに建っている。









































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by kurikurigururi | 2015-01-24 07:24 | トルコ | Comments(0)

スルタンアフメット•ジャーミィ(ブルーモスク)

ブルーモスクの愛称がついている
イスラム教のモスク。

「スルタンアフメット•ジャーミィ」

イスタンブールにそびえる6本のミナーレ(塔)と
丸いドームで構成された美しい建物。
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中に入ると真っ赤な絨毯が敷き詰められている。
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毎度毎度イスラム建築の美しさにはため息が出る。
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イズミックスタイルのタイル。
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礼拝に来た人も観光客もみんなゆったりと過ごしている。
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天井。
モスクの天井は見ていて飽きない。
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※スルタンアフメット•ジャーミィ
入場無料
ここだけじゃなくて、モスクの中では
神聖な場であるという事を忘れないようにしましょう。
自分達にとっては観光地でも
ムスリムの人々にとっては大切な場所なので。





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by kurikurigururi | 2015-01-23 07:14 | トルコ | Comments(0)

2012/09/18 「到着、イスタンブール」

6:00頃、イスタンブール着。

完全に眠気に侵されつつ、メトロで移動。
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途中、雨に降られ、雨宿り。
雷鳴轟くなか、しばし動けず。

小雨の中、ツリーオブライフにイン。

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チェックインまで共同スペースで時間を潰す。
荷物置き、街中へ。

まずは昼食。
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うまし。


ブルーモスクへ。
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街の中に6本のミナレットが出現。
その瞬間、少し感動する。
重厚なる存在感。
その重さが伝わってくるよう。

続いてアヤソフィア。

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墓場のカフェ。
墓場があって、その奥にあるカフェ。
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スーパーに寄り、宿へ戻る。
ツリー•オブ•ライフはいわゆる日本人宿。
夕飯はこの時の管理人さんが腕をふるって作ってくれたシェア飯。
天津丼&いろいろ。
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うまし。
久しぶりに品数のある食事だった。

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※ツリー•オブ•ライフ
 ドミ 1人18TL
 今はもう、無くなってしまっています。
 THE 日本人宿という感じで、日本のマンガやら本やら大量にあって
 引きこもっている若者がたくさんいた、
 せっかくトルコにいるのにもったいない。
 ドミの部屋横にトイレがあって、夜中、誰かが入った時に
 ドアを閉め忘れたらしく、その臭みで
 「んっすーんっ!!!!」ってなって目が覚めた。
 今まで生きてきて、臭みで目が覚めたのはこれが初めて。
 
※オトガル → ブルーモスクの辺りまでメトロ
 1人 3TL

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by kurikurigururi | 2015-01-22 09:44 | トルコ | Comments(0)

「サフランボル〜ヨリュク雑景」

1994年、町並みが世界遺産に登録されたサフランボル。
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歩いていると、どこからともなく猫が現れ消えていく。
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カメラで撮って!って大はしゃぎの女子達w
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大工仕事をしていたおいちゃんと多分近所のおいちゃん。
彼は腕がいいよ!みたいな事言っていた。
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興味津々で近づいてきた女の子。
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めっさ甘そうなケーキ。
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サフラン入り石けん。
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パン屋。
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燃える男の赤いヤツと我ら。
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蛇口が素敵ですな。
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ペットボトルのキャップ入れ?
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アンティークショップ。
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ひょうたんランプ。
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厨ニ心をくすぐる金物屋。
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何気に換気扇がかわいい。
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道の至る所にある道ばたのお茶スペース。
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禁煙看板
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こっちの子供達はこういうので遊ぶのか。
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ヨリュク。
伝統的な家屋の残る小さな村。
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家の中の装飾やインテリア。
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歴史を感じさせるものや
比較的最近のものと思われるものまでいろいろ。
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壁や天井の装飾がかわいい。
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香炉?
各部屋に一つずつ位の勢いで置いてあった。
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ひょうたんにガラス玉を埋めた照明。
たぶん、自作。
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by kurikurigururi | 2015-01-22 06:55 | トルコ | Comments(0)

2014/09/17 「らんらんらんらら♪サフランボル」

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朝食後、チェックアウト。
荷物預け、朝から町歩き。
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牧歌的で穏やかな町並みを眺めつつ
結構急な坂道を登ってはくだり
登ってはくだりしつつ、町を歩く。
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子供たちが道で遊ぶのを、じいちゃんがほよほよと笑いながら眺めていて
そのすぐ近くでは陽だまりの中で、おねいさんが刺繍している。

最近の日本ではあまり見られない風景。
自分達がまだ小さかった頃の日本も
こんな牧歌的な時間が流れていたような気がする。

昼過ぎ、広場で日本人の男女2人に声をかけられる。
2人とも大学生で、短期で来ていて同じ宿に泊まっているらしい。

「オスマン時代の古い家の見られる
 近くの村へ行きたいんだけれどもタクシーシェアしませんか?」

との事。

で、タクシーをシェアし、ヨリュク村へ。
運転手のじいちゃん、がんがん車を飛ばす。
20分もしないうちに着。

小さな村、ヨリョク。
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古い家屋の一階が土産物屋になっており
その上の階を見学させてもらう。

10分程見、退出。

ちょらちょら歩いていると、オスマンさん
というおじいちゃんに声をかけられる。
なんでもオスマンさん、その名前の通り
なんとオスマン時代から生きているのだとか。

と、いうのは全くの嘘なんだけれども、めっさ親日家。

自分の家なのか展示用の場所なのか良く解らないような空間。
飾ってある、ロシアのバルチック艦隊を破った絵を見せて、楽しげに話す。

写真撮ったりいろいろ楽しげなんだけれども、女性2人にセクハラ気味。
キャラで乗りきっているけれど、それをさっぴいても。
割にアウト気味。
特にくりくりではなく、お若い女子大生の子にぐんぐんに行く。
抱きしめたり、チッスしようとしたり。

「軽めのキャバクラ?」

って思うような感じ。
そんな簡易キャバクラ状態の横で
オスマンさんを守るSPのように
痴呆的に突っ立っているしかないオス2人、蚊帳の外。

若い大学生男子は、おそらくこの女子に惹かれていると思われ
その目にオスマンさんに対する
若干の嫉妬、羨望の眼差しの宿っているを、見る。

そんな我ら苦笑いの果て、女性2人だけ土産ゲット。
実に解りやすすぎですな、オスマンさん。
人の良いおいちゃんだったけど。


再び町に戻り、2人と別れ、更に町散策。
こんなのが広場の近くにある。
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落ち着く町。
適当な食堂で昼飯。
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夕方、宿へ戻り、荷物ピックアップ。

町を出る前に、昨日から通った宿近くの食堂で夕飯。

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広場からミニバスでクランキョイの町へ。
イスタンブール行きバス乗り場への移動手段を探す。
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METRO社等のフリー送迎サービス有り、との事。
バスのチケット売り場へ。
深夜0:00のバス予約。
送迎の車、23:00頃まで来ないと言う。
それまで町中をちょらつく。

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スーパーのお惣菜コーナー。
オリーブのピクルスみたいなのとかいろいろ量り売り。
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アイランていう飲むヨーグルト的なもの。
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なんだか猫が大切にされていると思う。

やっと0:00のバス乗車。
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いつものごとく、菓子、茶など頂き、即爆睡。

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※旧市街 → ヨリュク
 タクシー 1人 18.75TL(往復だったと思う。違ったらごめんなさい。)
 4人で1台。
 チャルシュ広場のあたりで拾ったタクシーでヨリュクの村で降りて
 見て回ってくるまで待っていてくれた。
 
※旧市街 → クランキョイ
 ミニバス 1人 1.25TL

※チャルシュ広場 → ミニバス
 1人 1.25TL
 
※クランキョイ → イスタンブール(約6時間)
 メトロ社 1人40TL
 バス会社の並んだ窓口でチケットを買って
 少し離れたオトガルまで、乗り合いの送迎車で送ってもらう。
 
 

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by kurikurigururi | 2015-01-21 07:10 | トルコ | Comments(0)

2015/09/16「到着、サフランボル」

昨晩の子。
また木に登っていた。
おまいさん、降りられるのかい?
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空にカッパドキア観光の気球。
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ギョレメ、良い町だった。
名残惜しい。
バス会社の前から、バス乗り場まで乗り合いで移動。
少しの名残惜しさを胸にアンカラ行きバスに乗車。

9;00頃発車。
発車後、早速、菓子の配給。
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ソレを受け取り、i-Podを再生、爆睡。
1曲目が終わる前に意識を失い
次に目覚めると、13:30過ぎ。
アンカラに着いていた。

続いて、メトロ社のサフランボル行きバスの確認。
一番早い便で15:00発。
チケット購入し、バス停内のロカンタで昼飯。
うまし。
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15時まで、バス停内をうろうろする。
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本屋。
読めないけれども欲しくなる。
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時間通りにサフランボル行き発車。
飲み物やお菓子をサーブしてくれるスタッフ。
Mr.ビーンと荒川良々を足して2で割った感じで、親切。
余った飲み物や菓子を食している姿がやけにいとおしかった。
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3時間半程でサフランボル着。
降ろされたバス停から、バスを乗り換えて
チャルシュ広場のある旧市街へ。
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町自体が世界遺産になっている。こじんまりとした坂の町。
その昔、この地域一帯にサフランがわっさーんと群生していから
「サフランボル」になったんだとか。

着いた途端、好きになる。
こういうこじんまりとした町はいい。

ちょらちょら歩き、Bastoncu Konakにイン。(ダブル70)

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部屋に入る。

どう見ても元・台所。

荷物置き、町へ。
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すでに薄暗くなっているものの雰囲気があり、心地よい。
宿近くの食堂で晩飯。
家族経営のちんまりとした食堂。
うまし。
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店の雰囲気も人柄も良い。
最後にお茶を出してくれた。

さらに夜歩き。
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もうお土産物関係は店じまい。
普通の路地裏を歩く。
あんまり危険な感じはしなかったけれど
当然、暗がりや細い道が多いので要注意。
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ハンマームという公衆浴場の看板。
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チャルシュ広場の辺り。
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アイス買い食い。
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道行く猫に声をかけると、かなりの率で寄ってくる。
人懐こい猫をくりくりし、宿に戻る。
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※ギョレメ → アンカラ (約4時間半)
 1人 30TL(バス会社忘れた)

※アンカラ → サフランボル(約3時間半)
 1人 25TL(メトロ社)
 オトガル近くから、旧市街
 1人 1.25TL

※Bastoncu Konak
 ダブル 70TL(今は少し上がってるかも)
 フロント付近WiFi有り。
 部屋によっては、部屋でも拾えるかも。
家庭的な感じで落ち着く。
 ↓HPあった。日本語でも読めますよ。

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by kurikurigururi | 2015-01-18 07:33 | トルコ | Comments(0)